ニュースなどのトップ記事はここに入れてください。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

|-----|スポンサー広告||TOP↑
三つ又地蔵様


大井三つ又地蔵尊年祭開催

いつも三つ又商店街を守護して頂いているお地蔵様 

昔は縁日が出て、沢山の子供達で溢れていた。

今は商店も少なく成り,歯抜け状態ですが、これから良くなる商店街だと思う。

来年、商店街の入り口に、20階のビジネスホテルが出来、阪急も3年後には、戻って来る。

それまで、来福寺様のご尽力で、生き伸びたい。今回で2回目 前回よりグレードアップして、

大井三つ又地蔵尊年祭を開催して頂くことに成りました。


日時 10月5日(日)午後2時より

場所 大井三つ又地蔵尊(品川区大井三つ又交差点 
        (品川区大井1-55-7)

集合場所 午後1時50分に、三つ又時計台広場に集合   
        (品川区大井1-53-3)

百稚児地蔵行列  三つ又商店街を行列します。


そして年末法楽後、参加者にお守りが貰えます。その後福引大会を行い

三つ又商店街で使えるお食事券等が当たります。

当日飛び入り参加 誰でも大歓迎 

三つ又のお地蔵様 昔から身代わり、子育てのお地蔵様として、

お参りが絶えない。


スポンサーサイト
|09-23|ひとり言コメント(0)TOP↑
東京海底谷1

東京海底谷2

東京海底谷 (とうきょうかいていこく

この間 NHKの 幻のサメを探せ~秘境 東京海底谷~

このテレビで見て、ショックを受けた。

いつも釣りに行く航路の下が、東京海底谷が有るとは、知らなかった。

NHKのテレビによると、

東京湾の真ん中に、大昔出来た古東京川の名残の東京海底谷が有る。

其処には我々の信じられない生き物が存在する。

(観音崎以北は極めて浅い海である東京湾ですが、久里浜の地先から南にかけて水深が急激

に深くなり、図の範囲での最深部は650mだが、比高数百メートルの巨大な谷地形が見て

取れるわけですが、この海底谷(東京海底谷)は、東京湾を出た後東に伸びて相模トラフ

と呼ばれる海溝に合流している。) 沖のの方は水深2000メートル位になるらしい。

漁師の地名 ウチダシ アカムツバ ナンバ ツルミ など網を打つと、

そこで深海網で、3メートルを越す高足ガニ、アンコウ などの高級食材が取れる。

その他、そこには、幻のさめ ゴブリンシャークがいる。 別名ミツクリザメと日本名も付いている。

獰猛なサメである、数万年から生き続けている。世界中で30例位しか見つからないのに、

大都会の海 わが庭 東京湾に1995年から148例の、ゴブリンシャークが見つかったと有る。

その他に40種類のサメが居るらしい。ギョギョ なぜにそんなに増えたか?東京湾が,きれいに

なったようだ。

 いままで海溝の入り口までヘドロで埋もれでいて、プランクトンが行かなかったのが、ヘドロが

無くなって、プランクトンが海溝の奥底まで、降り注ぐので、餌が豊富に有り住み良い環境に

成ったと。


           ↓
ゴブリンシャークの映像が見られる。 

よく図を見て欲しい 黒くなっている所が谷底の入り口で、ここへ、白い滝のように降り注いでる

様子を見て欲しい。



|09-09|ひとり言コメント(2)TOP↑
どんたく1

どんたく2

どんたく3
54回大井どんたく大成功

お天気状態が危ぶまれる中、沢山の人が大集合 

いろんなイベントも無事開催出来素晴らしい大井どんたくに、成りました。

今回は今まで無かった企画が多く 観客の皆さんも、喜んでいました。

博水社のハイサワーハイッピー隊も、駅を出てすぐの正面のブースで

頑張って大井町発 ダブルハクスイ割 を宣伝販売を、していました。

大井どんたくの様子が、博水社のブログで見られます。
          ↓
博水社三代目シスターズ

めでたし めでたし




|09-01|ひとり言コメント(1)TOP↑

プロフィール

yamadazushi3

Author:yamadazushi3
いらっしゃいませ。江戸前 山田寿司です。

山田寿司
ホームページ

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

ブロとも申請フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。